カレントボディLEDマスク徹底レビュー|シリーズ2・3の違いと使ってわかった本音
▼ 私が使っているカレントボディはこちら(公式・安心のイギリス製)

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カレントボディのLEDマスク、シリーズ2・シリーズ3をご紹介します。
最新モデルのシリーズ3は、シリーズ2からさらに進化していて、 装着感や光の均一性がより洗練された印象があります。
実際に使ってみると、 「シリーズ2より明らかに進化している」 「シリーズ2より装着感が良くなった」 と感じるポイントがいくつもありました。
今回は、シリーズ3の特徴や品質、そして私自身が感じた使用感を わかりやすくまとめてご紹介します。
目次
1. シリーズ2・シリーズ3の違い
2. 製造国と安全性
3. VeriTace®品質検査とは
4. イギリス製が選ばれる理由
5. 海外ユーザーの声
6. 年代別の人気理由
7. 使用して感じた印象
8. 色ごとの特徴
9. シリーズ3の強み
10. まとめ
・今回は、新しく登場したシリーズ3の魅力を
実際の使用感とあわせてお伝えします。
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皆さんが気になる一番重要なこと書きます
カレントボディはどこで製造されているのか?
私自身とても気になったので、しっかり調べました。
シリーズ3は、 VeriTace®(LEDの個別品質検査) という独自の検査を導入していて
- 750個のLEDを1つずつ点灯チェック
- 波長の正確性を確認
- 光量の均一性を確認
- 不良LEDは自動排除
といった細かな検査が行われています。 家庭用LEDマスクでここまで行う製品は多くありません。
アメリカの美容メディアでも
「最も信頼できるLEDマスクのひとつ」 と紹介されていて、品質面での安心感が高く評価されています。
- 企画・開発:イギリス
- 製造:イギリスまたはEU圏の提携工場
- 品質検査:英国基準(CE規格・国際安全基準)
カレントボディはこの基準を満たしているので、 “家庭用でも安心して使えるLEDマスク”として世界的に支持されています。
そして、ここが一番納得したポイント。
「安価なLEDマスクとは違うの?」
と心配されることもあるけれど
カレントボディは国際基準をクリアした製品だけを扱っているので、 品質面での安心感が本当に高いんです。
日本は製造コストが世界でも高く、 安全基準も非常に厳しいため、 少量生産の美容機器はどうしても高額になりやすいと言われています。
LEDを750個使うシリーズ3を日本で作る場合、 人件費や検査工程のコストが大きく、 価格が跳ね上がってしまう可能性があります。
だから、 イギリス製でこの価格は、 “高品質を手の届く価格で使える” と評価されている理由のひとつ。
シリーズ2もシリーズ3も、それぞれの良さがあって、 私自身とても満足しています。
「安心して使える美容家電って、こういうことなんだな」と 実感できたのがカレントボディでした。
家庭用LEDマスクはほとんどない。
アメリカの美容メディアでは、 シリーズ3は
🔻🔻保証🔻🔻安心出来る!
真似できないperfectマスクだと思っています。
🔴カレントボディのLEDライトセラピーマスク:シリーズ3は、 イギリス製だからこそ“10万円”という価格で提供できています。
同じスペックを日本国内で作ろうとすると、 人件費・工場維持費・技術者のスキル費・検査工程の人件費が非常に高く、 40〜60万円ほどの価格になってしまうと言われています。
そのため、イギリス製で10万円という価格は、 実はとても良心的で、 「高品質を手の届く価格で使える」ことが世界的に評価されています。
皮膚が弱くて、薬や注射もアレルギーだった私の話!
小さい頃にアトピー性皮膚炎があり、包帯や手袋を使って生活していた時期もありました。 その経験から、これまで本当にいろいろな肌ケアを試してきました。
LEDは薬剤を使わない“光のケア”なので、 肌の状態がゆらぎやすい方でも取り入れやすいと感じる人が一定数いるようです。 ※症状がある場合は必ず医師の判断が必要です。
私の場合、LEDの光を続けて使っていくうちに、 肌が落ち着いて見える日が増えたように感じて、 1年ほど続けた頃には、見た目の印象が明るく感じられる日がありました。
カレントボディは、肌の状態や年齢によって感じ方が変わると思いますが、 私は “肌が整って見える日が増えた” と感じています。
肌のゆらぎで悩んでいる方や、 年齢による変化を感じ始めた方にも、 光ケアという選択肢はとても心強い存在になると思います。
海外ユーザーのリアルな声書いときます
海外ではLEDマスクの歴史が日本より長く、 カレントボディは 「家庭用LEDマスクの代表格」 として知られています。
実際のレビューでは、
- 「敏感肌だけど使いやすかった」
- 「赤色LEDの後は肌が落ち着いて見える」
- 「シリーズ3は光が均一で心地よい」
- 「アプリで細かく調整できるのが便利」
- 「プロのライトに近い感覚がある」
といった声が多く、 “家庭用の中ではトップクラスの安心感” と評価されています。
海外の美容家電はレビューが厳しいのに、 カレントボディは長年ずっと高評価を維持しているのが特徴です。
これは本当に激レアで、 「家庭用LEDマスクでここまで評価が安定しているブランド」はほとんどありません。
年齢を重ねると、肌の見え方に変化が出やすくなるものですよね。
私自身もそうですが、生活の忙しさや季節のゆらぎがそのまま肌に出てしまう日があります。
カレントボディは、そうした“年齢による変化”を感じ始めた方にも取り入れやすい光ケアだと感じています。
実際、カレントボディの購入者は 約45〜55%が50代以上(イギリス・アメリカの美容テック市場データより)。
LEDマスクは「若い子の美容アイテム」というイメージがあるかもしれませんが、
肌の気になるお年頃は
実は 40代後半〜60代が一番多い層なんです。
年齢を重ねると、
“見た目の印象の変化”が気になりやすくなりますよね。
光ケアは、そんな日々の変化に寄り添いやすいと感じています。
私自身も、
年齢や季節の変化で肌がゆらぎやすいタイプですが、 光ケアを続けていると、 見た目の印象が落ち着いて見える日が増えたと感じています。
カレントボディは、そんな“前向きな日”を増やしてくれる心強い存在だと思っています。

ポイント★光の重要性
LEDの光は、肌の表面だけでなく、波長によっては奥の層に届くと言われています。 そのため、色ごとに“届く深さ”や“役割”が違うのが特徴です。
- 赤色LED:表皮〜浅い層に届くとされ、肌の印象がふっくら見えやすい
- 近赤外線:より深い層に届くと言われ、影の見え方がやわらぐ日がある
- 青色LED:肌表面の清潔ケアに使われることが多い
私自身、使っていると「光がふわっと広がる感じ」があって、 肌が落ち着いて見える日が増えたように感じています。
■ 光を浴びた“見え方の変化”は人によって違う
見た目の変化として感じるタイミングは本当に人それぞれ。 1回で感じる人もいれば、数回〜数週間でゆっくり感じる人もいます。
✨【使用回数ごとの“私が感じた印象”】
※効果の断定ではなく、あくまで“私がそう見えた日があった”という体験として安全に書き換えてあるよ。
■ 使用1回目
疲れて黄色味が出ていた肌が、 ほんのり明るく見えた日がありました。
影がやわらいで見える瞬間があって、 「あれ?今日は顔の印象が軽いかも」と感じました。
■ 使用3〜7回
肌の表面がなめらかに見える日が増えて、 ツルっとした印象の日がありました。
乾燥が気になりにくい日もあって、 頬の横のゆらぎが落ち着いて見えたこともあります。
■ 使用2〜4週間
フェイスラインや目の下の影が、 いつもよりやわらいで見える日が増えたように感じました。
生活の変化で肌がゆらぎやすい時期でも、 「今日は調子がいいかも」と思える日が増えたのが印象的でした。
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炎症反応
■ 590nm(黄色LED)について
黄色LEDは、 肌がゆらぎやすい時期に“落ち着いて見える日がある”と感じる人がいると言われています。 私自身も、季節の変わり目で肌が不安定な時に使うと、 “表面が整って見える日”がありました。
✨シリーズ3は「世代が進むほど賢くなる」モデル
CurrentBodyのCEOはシリーズ3をこう説明しています。
「LEDマスクは、世代ごとに前の制約を解決していく」優れもの、技術が速い
実際、海外の美容メディアでもシリーズ3は 「家庭用LEDマスクの中で最も賢い(Smartest)モデル」 と紹介されていて、評価がとても高いです。
Women’s Health(米国)では、
- 「6波長で複数の悩みにアプローチできるのが便利」
- 「アプリで完全カスタムできるのが革新的」
- 「10分で終わるのに、翌朝の肌が明るく見える日がある」
と紹介されていました。
■ 私が感じた“青色LED”の印象
以前は片手LEDやクールパターを使っていたけれど、 長く使うと手元が熱くなったり、続けるのが大変でした。
カレントボディに変えてからは、 光がやわらかくて、肌が落ち着いて見える日が増えたと感じています。
季節の花粉や汗ばむ時期は、 ざらつきやベタつきが出やすいのですが、 青色LEDを使った日は、
- Tゾーンやあご周りがさらっと見える
- 表面がすっきり整って見える
- 忙しい日でも気持ちが軽くなる
そんな瞬間がありました。
年齢を重ねると肌のゆらぎが出やすいけれど、 青色LEDは “表面の乱れに寄り添う光” だと感じています。
翌朝、 「今日は肌が落ち着いてるかも」と思える日が増えました。
✨■ 緑・黄色・紫のLED
シリーズ3は6波長を搭載していて、色ごとに印象が違います。
- 緑色(532nm) → 明るさの印象を整える
- 黄色(590nm) → 肌がゆらぎやすい時期に使いやすいと言われている
- 紫色 → 複合ケア向け
つまり、 1つの色だけでは“肌全体の悩み”に届かない。 だからこそ、シリーズ3は6波長を搭載しているんです。
✨■ シリーズ3が「完成形に近い」と言われる理由
少し書いてくね
シリーズ3は、 LEDを1つずつ制御できるように設計されています。
- 理由は→顔の細かい部分まで光を届けるため
- Veritace®で全LEDの品質を保証するため
- MyDose™で最適な光量を自動計算するため
アメリカでは 「家庭用LEDマスクの完成形に近い」 と評価されている理由がここにあります。
✨■ シリーズ2の課題をどう解決したのか
シリーズ2の課題は、
- 光が均一にではないけど、それが肌に心地よさとして、優しく補えるカレントボディの魅力と思って使ってます
- 波長の選択肢が少ない(私は、充分だと思うけど、ニキビや吹出物などある人が使用すると、確かにカスタムできる3は設定あるから最強だなと、思う。)私は、溝など皮膚の衰えに使ってるので、特に吹き出物も出ないので、皮膚は弱いけど。
- LEDの個別品質保証が難しいらしいけど、私のは壊れないけど清潔に保ち大事に木箱に入れてます。
シリーズ3ではこれをすべて解決。最強ですね。
LED数を 236 → 750個 に増やし、 Veritace®で全LEDを検査する仕組みを導入。
これがスゴイでスゴイ↓
✨■ なぜ「750個」が必要だったのか?
シリーズ3は6波長を搭載しています。
- 赤(633nm)
- 近赤外線(830nm)
- 深部近赤外線(1072nm)
- 青(415nm)
- 緑(532nm)
- 黄(590nm)
これを 顔のどの部分にもムラなく当てるためには、 従来の236個では足りなかった。
「初めて使ったリアルな感想」
自分の肌悩みに合わせて光を調整できるのが大きな特徴。
年齢によって感じやすい変化が違うから、 「どの光をどれくらい当てるか」で印象が変わるのが面白いところだと思いました。
3は「光の当たり方がとにかく“やさしい”」
「光が優しくて、刺激がないのがいい」改良がいい感じです
装着が、「ふんわりベールをまとったみたいで気持ちいい」
エステのライトを浴びているような心地よさ。
LEDのまぶしさが少なくて、使用後は、 肌が落ち着いて見える日が増えたきがする。
🔸何より切実に思ってる事🔸
正直、年齢を重ねると、肌って本当に…ゆらぐのかもしれない
家事・仕事・季節の変わり目・花粉・ストレス… どれも肌にそのまま出てしまうよね。
私も同じで、 「食事や睡眠だけじゃ補いきれないな…」 と思う日が増えていました。
そんな時に光ケアは、 “負担なく続けられるケア”として本当に心強い。
そして、
シリーズ2・3の共通点
どちらも光がやわらかくて、そんな変わらない 肌が落ち着いて見える日も増えました。
シリーズ3の“強み”これが気に入ってます
光をカスタムできる のが最大の魅力。
- 今日は赤色を多め
- 花粉でゆらぎやすい日は黄色
- ざらつきが気になる日は青色
- 影が気になる日は近赤外線
こんなふうに、 その日の肌に合わせて光を選べるから、 主婦でも独身でも続けやすいし、無理がない。
10分で終わるから、 家事の合間や仕事でもできるのが本当に助かる
もし「肌年齢」で・・・
年齢を重ねると、 「もう何をしても変わらないのかな…」 そんなふうに感じる日ってありますよね。私はそう思ってたから
家事、仕事、季節の変わり目、花粉、ストレス。 どれも肌にそのまま出てしまうから、 気持ちまで沈んでしまうこともあると思います。
でも、光ケアは肌に負担をかけずに取り入れやすくて、 “見た目の印象が前向きに感じられる日”が増えることがあるから、 気持ちまでふっと軽くなる瞬間があります。いつまであの頃のようにすっぴん!で
これは本当に朗報だと思っています。
諦める前に、まず“光を浴びる10分”を試してみてほしい。
年齢を重ねても、 肌の見え方が前向きに感じられると、 心まで明るくなる瞬間があるから。
⬛強い満足度!設定はカンタンです!
シリーズ3は、 「自分の肌に合わせて光を選べる」 という家庭用では珍しい機能があるから、仕上がりの満足度が高いと感じました。
- 専用アプリで悩みに合わせて光を調整できる
- 10分で終わるから続けやすいと思います
- 光がやわらかくて刺激が少ない
- 翌朝の肌が明るく見える日が良くある
この“時短なのに手ごたえがある”感じが、独身の方も主婦にとっては本当にありがたいと思います。
■ 日常の中で感じた“ちょっと嬉しい瞬間”
曇りの日、部屋が暗く感じる日でも、 友達と話していてふと鏡を見たら、
「あれ?今日は影がやわらいで見えるかも」
と思ったことがあります。
アトピー性皮膚炎があった私は肌がゆらぎやすいけれど、 光ケアを続けていると、
- くすみが気になりにくい日
- メイクがなじみやすい日
- 写真で顔が明るく見える日
こんな“前向きな日”が増えました。乾燥でで痒くない
有り難い美容器具で手放せません
■ 自分磨きは心まで元気にしてくれるよ
肌が前向きに見えると、 気持ちまで軽くなるよね。
ノーメイクで散歩できる日が増えたり、 鏡を見て「今日の私いいかも」と思える瞬間があったり。
自分に勝てると自信がつく
(何より健康的に見えて元気が出る)
■ 忙しい人でも続けやすい時短ケア
年代別の美容ギフトとしてもぴったりだと思いました。
まとめ
光ケアは“生活のゆらぎに寄り添う美容”
カレントボディのLEDマスクは、 年齢よりも 生活の変化でゆらぎやすい肌に寄り添うケア だと感じています。
家事、仕事、季節の変わり目、花粉、ストレス。 どれも肌にそのまま出てしまうけれど、 光を浴びる10分は、負担なく続けられる“自分のための時間”。
シリーズ3は6波長で細かくカスタムできるから、 その日の肌に合わせて光を選べるのが本当に便利。
シリーズ2はシンプルで使いやすく、 光がやわらかくて肌が落ち着いて見える日が増える点は共通していて、 どちらも「使ってみて初めてわかる価値」があると思いました。
※本記事は実際の使用感に基づいて書いています。
感じ方には個人差がありますが、購入を迷っている方の参考になれば嬉しいです。
▼ 私が使っているシリーズ3はこちら(公式)
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