1000歳まで生きる最初の人間!もう生まれているらしいよ~合理的な根拠!ナノロボット
老化は治せる時代へ?
細胞レベルから寿命革命
💖💞若いあの頃へ
戻る事が、幸せ最強!
18才ぐらいの、冷静な対応聖子さんに
会える動画配信見てくれて
ありがとうございます。
徹子氏の経歴にとても
刺激と、ユーモラスsense
に魅了されてます!
🔜✔️今回は長生きについて
この分野で先頭を走る1人は
生物老年学者で
「LEV(寿命脱出速度)財団」
の創設者である
↓
オーブリー・デ・グレイ
ナノロボット技術
人体に入り、老化防止や健康維持の
ために働くというナノロボット。
科学とテクノロジーの融合が切り開く
「不老長寿」の未来
デ・グレイは、老化とは自動車の
エンジンが摩耗することに似ている
と言う。
車のエンジンは、そのシステムを
通常に使っていくなかでダメージが
蓄積していく。
✔️人間の体の場合は
ダメージは主に
細胞代謝
(生きていくためにエネルギーを使う)
細胞複製
(自己複製のメカニズム)
のふたつから生じる。
代謝は細胞の中とまわりに
ゴミを発生させ
ダメージは酸化
(車のさびとよく似ている)
を通じて、たまっていく。
🕳️ナノロボット🕳️
✔️老化は治せる時代
若いときの体はこうしたゴミを
とり除き
ダメージを修復する
ことを効果的に実行できる
年をとってくると、大半の
細胞が複製をくり返す
なかで、エラーが蓄積していく
んっ・・・
修復が追いつかないほど
ダメージが速くたまっていく
らしいよ
80歳の人にとって致死的となる
ガンを治せる薬が開発されれば
その人はほかの病気でシぬまで
に10年近く生きられるだろう。
だが最後にはすべてが一度に
壊れていき、老化のダメージ
による症状を効果的に
治せなくなるのだ。
だそうです。
✔️医療用ナノロボットは
細胞ひとつひとつを
ガン化しているかどうか
調べて、悪性のものだけ
をすべて破壊することができる。
細胞レベルから
寿命革命
ナノ医療で老化撃破
体のメンテナンスや最適化に
ナノロボットを使えば
最後には主な病気が
生じる前に防げるようになる。
もちろん、ナノロボット
を使えるときでも、この
目的では利用できない
人が出ることもある。
ガンなどはその診断
が出たあとで利用する
必要がある。
化学療法はしばしばガンを
全滅させるのに失敗し
体中の非ガン性の細胞に重大
な付随的損傷を与える。
その結果、多くのガン患者が
深刻な副作用に苦しめ
られるだけでなく
免疫系が弱くなるので
他の健康リスクに対して
脆弱になる
先進の免疫療法や
分子標的薬でさえも
効果と正確性が
まだまだ足りない。
1000歳時代の現実味
個々の細胞や組織に
おいて老化
から来る🔻ダメージを
修復する能力
人体に入り、直接に
ダメージ
を治すナノロボットだ。
多くの人が120歳を過ぎても
健康に生きられるだろう
ウンうん!
これらのテクノロジーから
恩恵を得るのに
その成熟を待つ必要はない。
抗老化研究が、1年につき
1 あなたの余命を
少なくとも
2 1年延ばせるように
なるまで
3 生きていられれば
ナノ医療が
老化の残りの問題を解決
するまでの時間が稼げるのだ。
✔️これが寿命
脱出速度である
デ・グレイは
🥦1000歳まで生きる最初の
人間はすでに生まれている
と衝撃的な発言をしたが
その発言の背景には合理的な
論理がある。
2050年
のナノテクノロジーが
100歳の老化の問題を解決
できるほど進歩して
いれば
🕳️🕳️🕳️🕳️🕳️🕳️🕳️
なんだこれは!
始めてみた・・
何のイベントなんでしょうか(・・?
これぐらい解らない・・
そして、どっかで見たことある
マスコットきャラクター
なきがしてならない
今日この頃です・・・
調べたら
2023年10月27日
17時29分 公開
お祭りで「ちいかわ」を模した
提灯が壊される様子がSNSで拡散され
批判の声が上がっていた件について
魚吹八幡神社(兵庫県姫路市)
は10月27日
「不快な思いをさせてしま
いましたことについて
深くお詫び申し上げます」
と、コメント書いてたけど
確か、阪神淡路大震災の・・
辺りですね
色んな意味で
⚫何んでヤァアアッ
アアアアァーーー!
古い情報ですね
2023年だそうです神社で・・・
これこそちょさくけん・・
🕳️🕳️🕳️🕳️🕳️🕳️
話戻すね!
命を支える微小機器
長期的なゴールは医療用ナノロボット
ダイヤモンドイドの本体に
オンボードセンサー、
ロボットアーム、
コンピュータ、
通信装置、
そして
おそらく
電源を
搭載したナノスケールのロボットだ。
体を維持し、他の健康問題に
対処するためには、細胞サイズの
ナノロボットが膨大
な数必要になる。
人間の体にある細胞は
数十兆というのが、現在
もっとも有効な推算であり
細胞100個につき1個の
ナノロボットを用意する
想像できないけど
柔軟な頭があれば
大丈夫な気がする
となると、
数千億個が
必要になる。
ただ細胞とナノロボットの
最適な割合はまだわからない。
ナノロボットの
性能が上がれば、必要な
数は数桁も変わるかもしれない。
☆こんなコメディ映画
あった気がするけど、、
150歳まで生きられる
時代が始まり、2100年までに
✔️新しい問題が発生しても
解決できるようになる。
研究においてはAIが主要な役割を
進歩は指数関数的になる
病気ゼロの時代
老化の大きな影響
臓器の働きが衰えること
ナノロボットの
主な役割は
臓器の修復と増強にある。
大脳新皮質の拡張とは異なり
この方法は、感覚器官ではない
臓器を助けて、効果的に
物質を血液やリンパ系に
送りこむか、そこから
とり去ることにある。
肺は酸素を吸って、二酸化炭素をはき出す
肝臓と腎臓は毒素を排除する
消化管全体は栄養素を血液に送る
膵臓がホルモンを生産
臓器が代謝をコントロールしている
と書てあった
ホルモンレベルが変化すれば
糖尿病などの病気になりうる
(本当の膵臓のように、
血中のインシュリン
レベルを
測定して、インシュリンを
血流に投入する装置がすでに
開発されている)
重要物質の供給を監視して
必要に応じてそのレベルを調整し
臓器の構造を維持する
ことで、
ナノロボットは人
の体をいつまでも健康に保つ
ことができる。
と、書いていた。
🥜🥜🥜🥜🥜🥜🥜🥜
晴れてる日に
これで、川の向こうに
何があるのか解明されます!
後は、センスと
テクニックで
頑張ってみてください!
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